【セミナー開催2月17日19時30分~】米国企業の力強さとその源泉について話します

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直近下落相場が続く米国株式市場ですが、もう一度米国企業の力強さについて考えてみませんか。

先日アップルが時価総額3兆ドルを突破したというニュースがありましたが、この時価総額はトヨタ自動車10個分と言われています。

なぜ、米国企業にこんなにも資金が集まるのか。

2月17日19時30分より開催する「米国企業の力強さとその源泉」セミナーで話していきます!

今話題のメタバース分野についても紹介していきたいと思います。

米国企業の強さとは?

アメリカの代表的な米国株式の代表的な500銘柄から算出されるS&P500はブラックマンデーやリーマンショックなど数々の金融危機を経験しながらも平均すると年率10%のリターンがあるといわれています。

仮に毎月5万円をコツコツ投資していれば30年で1億円に増えてしまうのが米国株式のすごいところです。

ではなぜ、このような高リターンを出し続けることができるかというと、それは人口増加にあります。

人口の増加は労働増加と消費拡大となり企業利益に直結しますので、必然的に経済発展をもたらすことに繋がり、このことは他の先進国にはない米国市場の魅力の一つです。

また、米国企業の魅力を語るうえでもう一つ欠かせない要素があります。

それは、米国企業そのものの強さです。

米国から生まれたiPhone、InstagramやNetflix、Uber、Zoom。

今では私たちの身の回りになくてはならない存在のものばかりです。

では、次に来るイノベーションは何なのでしょうか。

この数年でモバイルインターネットが急速に発展しGAFAMは巨大な産業に成長しましたが、今この巨大企業たちが新たなイノベーションとして注目投資しているのがメタバース市場です。

Microsoftはメタでの覇権争いに勝つために7.8兆円でメタ関連の企業を買収しました。

私たちが日常で使うメタバースから、製造業に使われるメタバースまで今後のメタ分野まで、私たちの生活が大きく変わる日は遠い未来ではないかもしれません。

また、直近米国の金融引き締めで市場は揺れていますが、どういった銘柄を持てばいいのかについてもお話していきます。

17日のセミナーで米国企業の勉強をしましょう

このセミナーをご覧いただければ、すでに米国企業へ投資されている方も、今後投資を検討されている方も米国経済の力強さを感じていただけると思います!

ぜひセミナーにご参加お持ちしております。

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