【コロナに負けない!】医療保険セミナーを開催します!

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現在、緊急事態宣言真っ只中で、未だ終息のメドが経たないコロナウイルス。

感染者数も日に日に増す一方です。

「他人ごと」から「自分ごと」として捉えなくてはならない状況になっています。

コロナに感染しないための手洗い、アルコール消毒、外出自粛…すでに実践されていることはたくさんあると思いますが、みなさんは、「自分が、家族がコロナに感染したら」ということを考えたことはあるでしょうか?

まずは、その間の「健康的な不安」が一番かと思いますが、「経済的な不安」も次に重要なポイントではないでしょうか?

今回のセミナーは、「経済的な不安」に備えるためのコロナに負けない医療保険の話を、実際にコロナを経験した方々からの実体験も交えながら紹介いたします。

このコロナに負けない医療保険について説明するセミナーを9月15日19時30分より開催します。

このセミナーをみて、「経済的な不安」を少しでも取り除きましょう。

50人に1人以上が感染しているコロナ

こちらのデータは日本全国と東京都の感染者数、死亡者数です。

東京都の全人口とコロナ感染者数から計算すると2.6%の方がコロナに感染していることになります。

東京都では50人に1人以上、全国的にみても100人に1人以上が感染していることになります。

また、コロナウイルスに感染した場合の療養期間ですが、新型コロナウイルス感染症診療の手引きによると、

  • 発症から10日経過していること
  • 呼吸器症状が軽快していること
  • 解熱薬を使わないで72時間以上、発熱がないこと

この3点がクリアされた場合、退院、自宅療養の解除となっています。

コロナに感染した場合の医療保険

医療保険は医療の変化とともに、その都度見直しが必要な保険です。

コロナウイルスの拡大や入院日数の短縮化によって、現在最も注目されているのが「日帰り入院から保障される入院保障」と「入院一時金」です。

画像:筆者作成

医療保険の加入例を2つあげましたが、日額10,000円の入院給付金の保険に加入されているAさんの方が給付金を多く受け取れそうですが、実は半額の日額5,000円のBさんの方が18万円も多く給付金を受け取ることが出来ます

みなさんの加入されている医療保険はいかがでしょうか?

コロナウイルスに感染した場合、経済的な損失を被るのはどのような人でしょうか?

  • 自営業の人
  • 時間を対価として収入を受け取っている人
  • 出来高制で収入を受け取っている人

このような人を思い浮かべるかもしれません。

しかし、どんな人にも経済的な損失を被る可能性がある場合があります。

例えば、小さなお子様がいるお父さん、お母さんは看病のために会社を休む必要があると思いますし、遠方に高齢のご家族が住まれている方も仕事を休んで看病に行くことになるかもしれません。

この機会に、ご自身だけでなくご家族の保険も見直してみませんか?

当日のセミナーの中ではさらに上手な医療保険の活用の仕方もご案内したいと思います。

このセミナーで医療保険の見直しをしましょう♪

このセミナーに参加すれば

「適切な医療保険に見直すことができた!」
「医療保険に対する不安がなくなった!」

と思うこと間違いなし!

ぜひ絶好の機会に医療保険セミナーにご参加ください♪

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